May 19, 2010

ウォーターサーバー以外は論外

毎日の飲料水確保の手段は多様に存在するが、しかし、ハッキリ言って、ウォーターサーバー以外は論外ですね。やはりウォーターサーバーは、自分の買い物に出かけても、便利さがあり、味と品質も最高、しかも価格もお手ごろです。そんなウォーターサーバー以外のものを選択するなんて、馬鹿馬鹿しいにもほどがあります。
賃貸マンションで一番確認したいところは、水周りがしっかりしている。前に住んでいたマンションは、水漏れがひどく、階下の居住者にまで迷惑がかかるほどでした。キッチン、トイレ、バスルーム、配管の周りのリークがあるのか​​、配管は掃除の水のために流れていくのかなどの水周りは特に要チェックしたいものです。
 GMOクラウド(青山満社長)は、7月8日、SIerとITサービス事業者向けイベント「クラウドソリューション活用セミナー」を開催。GMOクラウドが展開するパートナープログラムの内容を紹介するとともに、バーチャルプライべートクラウドと呼ぶサービス「IQ Cloud」の説明などを行った。

 パートナープログラムの説明では、青木真澄エンタープライズ営業本部エンタープライズ営業部ビジネスパートナーグループマネージャーが登壇。「ビジネスパートナープログラム」「ソリューションパートナープログラム」という二つの制度を説明した。

 「ビジネスパートナープログラム」は、GMOクラウドのサービスを再販する事業者向けの制度で、「インテグレーションパートナー」と「エージェントパートナー」という二つパートナーを用意している。

 インテグレーションパートナーは、GMOクラウドからサービスを仕入れて販売する形態で、価格はパートナーが自由に設定でき、料金回収とサポートもパートナーが行う。エージェントパートナーとは営業代行型で、ユーザー企業への販売額に応じてパートナーが営業代行料を得る仕組み。料金徴収やサポートはGMOが手がける。

 ソリューションパートナープログラムは、GMOクラウドのIT基盤を利用してクラウドサービスを提供するISVやSIer向けの制度。ISV向けの「アプリケーションパートナー」と「プラットフォームパートナー」の二つを用意している。ユーザー企業への販売額に応じて、GMOクラウドに利用料金を支払うモデルだ。

 一方、「IQCloud」の紹介は、金子眞治エンタープライズ営業本部エンタープライズ営業企画部部長が行った。金子部長は、「プライベートクラウドがもつ高いパフォーマンスとセキュリティ、パブリッククラウド並みのコストパフォーマンスを備えているのが『IQ Cloud』」と説明。具体的な仕様や特徴を話した。

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 NTTドコモは7月8日、カシオ計算機製のEXILIMケータイ「CA-01C」を7月16日に発売すると発表した。8日から予約を受け付ける。

【表:「CA-01C」の主な仕様、他の画像】

 CA-01Cは、カメラに有効約1630万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載した回転2軸ボディのPRIMEシリーズ端末。約3.4インチフルワイドVGA(480×854ピクセル)液晶は裸眼の3D表示に対応したほか、専用カメラメニューの「EXILIM UI」などでタッチパネル操作が行える。さらに、撮りたい時にすぐ撮れるクイックシャッターも備えた。

 3D写真の撮影機能や、2D写真やワンセグコンテンツの3D変換にも対応しており、撮影した3D画像のHDMI出力やDLNAなどデジタル家電との連携機能も充実させた。また、Wi-Fiのアクセスポイントモード、Bluetooth、FMトランスミッターなどの機能も用意している。

 ボディはIPX5/IPX8の防水性能とIP5Xの防塵性能に対応。WORLD WING(3G+GSM)、FOMAハイスピード(HSDPA/HSUPA)、GPS、オートGPS、iコンシェル、50Mバイトiモーション、おサイフケータイ、iBodymo、コンテンツパッケージなどのサービスに対応している。


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 モバイルアクセサリブランド「smart ways」は7月8日、スマートフォン用の充電器やモバイルバッテリー、マルチコネクトケーブルなど14製品30アイテムを発表した。7月中旬より順次発売を開始する。価格はすべてオープン。

【画像:ドロイド君風microSDカードリーダー、ほか】

●LANケーブルを使ったマルチUSBコネクタ

 「LANケーブル付マルチコネクトケーブル」は、巻き取り式のLANケーブルにMiniUSBとMicroUSBのコネクターが取り付けられる製品。携帯電話の充電端子も取り付けられ、充電はもちろんデータ通信にも対応する。LANケーブルは、1Gbps通信に対応するカテゴリー5eに準拠。また、LANとUSBなど異なるコネクタを取り付けた場合の通信と充電には対応してない。

 携帯電話の充電端子ごとに、FOMA/ソフトバンク用とau用の2種類をラインアップし、カラーはブラックとホワイトの各2色。店頭予想価格は1780円前後。また、MiniUSB/MicroUSBと携帯電話の充電端子に対応する通常タイプの巻き取り式USBケーブルも発売する。こちらもFOMA/ソフトバンク用とau用の2種類を用意し、カラーはブラックとホワイトの2色。店頭価格は1280円前後になる見通し。

●ドロイド君風のmicroSDカードリーダー

 ドロイド君風デザインを採用した「microSDカードリーダー」は、ストラップとして持ち歩き可能なストラップバンドが付いた製品。

ボディ内にmicroSD(最大2Gバイトまで)/microSDHC(最大32Gバイトまで)に対応したスロットを備えており、microSDを装着することでUSBメモリのように利用できるもの。カラーはブラック、グリーン、ピンクの計3色で、店頭予想価格は480円前後。

●モバイルバッテリーやコンパクトに収納できる海外用電源プラグなども

 モバイルバッテリーは4種類が発表された。「モバイルソーラーバッテリー001」は、ソーラー充電とUSB充電に対応したモバイルバッテリー。カラーはブラック、ピンク、シルバーの3色で店頭予想価格は3480円前後。

 「モバイルバッテリー002/003」は、持ち運びに最適なスティックタイプのモバイルバッテリーで、電池容量や付属品の違いがある。002は容量800mAhのバッテリーで、スマートフォンに接続した場合に約1.7時間の連続通話が可能な電力を供給する。003は容量が2200mAhで、連続通話時間に換算した場合は約4.8時間に匹敵する。2製品とも、カラーはブラック、レッド、シルバーの3色をラインアップ。002の店頭予想価格は1980円、003の店頭価格は2980円と予想されている。

 「モバイルバッテリー004」は、電池残量がひと目で分かる残量メーター付きのモバイルバッテリー。容量は、約3.6時間の連続通話時間に相当する。店頭価格は2980円の見込み。

 そのほか、筒状に収納できる海外用電源プラグ変換アダプタ(店頭予想価格980円)や、AC充電器、手回し充電ラジオ&ライト、Bluetooth スピーカー、SDカード対応FMトランスミッターなどもラインアップに追加された。


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