Dec 29, 2010
安全かつ効果的なヒアルロン酸注入
プチ整形人気のヒアルロン酸注入は、シワが気になる部分に極細の注射器でヒアルロン酸を直接注入してシワを目立たなくします。ヒアルロン酸はもともと体内に存在し、肌の水分と関節のスムーズな動きをサポートする成分なので、体になじみやすく、安全性が高いのが特徴です。効果も実感できるので、ヒアルロン酸注入は非常に人気を集めています。ヒアルロン酸注入による長所と短所は表裏一体といっても過言ではありません。ヒアルロン酸注入による長所と短所がありますつまり、その効果が永遠ではないということです。つまり、ヒアルロン酸注入の持続期間が短いのは好きではない場合でも、取り消すことができるという利点であり、永続的でない欠点にもなる。
エーテックは、iPhoneで思いついたアイデアをメモする用途に特化したEvernote連携アイデアメモアプリ「Post Ever」をリリースした。価格は115円。
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同アプリは、iPhoneやiPod touch上で入力した内容を、クラウドメモサービスEvernoteに送信するアプリ。移動中に思いついたアイデアをメモする用途に極限まで特化されている。
操作方法は、「入力ボックス」にアイデアをメモし「送信ボタン」を押すだけ。何度送信を行っても、1日分の送信をまとめて1つのノートとして保存するほか、ネットワークに繋がっていない状態で送信しても、入力されたデータは完全に保存され、ネットワーク接続時に次々と送信される。
さらに、テキストに時刻の挿入が可能なうえ、ATOK Padとの連携機能、SafariとのURL連携やブックマークレット連携などの機能も付属。なお、利用にはEvernoteのアカウントが必要。価格は115円。
[マイコミジャーナル]
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エムエスアイコンピュータージャパンは11日、それぞれオリジナルクーラーや独自基板などで性能を高めたグラフィックスカードの新製品「R6990-4PD4GD5」(Radeon HD 6990搭載)、「R6950 AC Extreme」(Radeon HD 6950搭載)、「R6850 CYCLONE S 1G OC」(Radeon HD 6950搭載)、「R5450-MD1GD3H LP」(Radeon HD 5450搭載)、「N210-MD512D3 LP」(GeForce 210搭載)を発表した。3月15日より順次発売を開始する。
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○R6990-4PD4GD5
シングルカード上に2基の高性能GPUを搭載するAMD Radeon HD 6990搭載グラフィックスカード。MSIオリジナルOCユーティリティーソフト「AfterBurner」を利用することもできる。
主な仕様は、ストリームプロセッサ数が1,536基×2、コアクロックが830MHz、メモリクロックが1,250MHz(データレート5,000MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は2048MB×2、メモリ接続バス幅は256bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI×1、mini DisplayPort×4で、ほかmini DisplayPort→DisplayPort変換ケーブル×1が付属する。
発売日は3月18日。オープンプライスで、店頭予想価格は82,800円前後。
○R6950 AC Extreme
冷却ユニットにArctic Cooling製トリプルファンを採用し、冷却能力に優れるAMD Radeon HD 6950搭載グラフィックスカード。MSIオリジナルOCユーティリティーソフト「AfterBurner」を利用することもできる。
主な仕様は、ストリームプロセッサ数が1,408基、コアクロックが800MHz、メモリクロックが1,250MHz(データレート5,000MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は2048MB、メモリ接続バス幅は256bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I(デュアルリンク)×1、DVI-D(シングルリンク)×1、HDMI×1、mini DisplayPort×2で、ほかmini DisplayPort→DisplayPort変換ケーブル×1とDVI→D-Sub変換アダプタ×1が付属する。
発売日は3月15日。オープンプライスで、店頭予想価格は29,800円前後。
○R6850 CYCLONE S 1G OC
冷却ユニットに同社独自のサイクロンクーラーを採用し、冷却能力と静音性に優れるAMD Radeon HD 6850搭載グラフィックスカード。標準で独自のオーバークロック仕様となっているほか、MSIオリジナルOCユーティリティーソフト「AfterBurner」を利用することもできる。
主な仕様は、ストリームプロセッサ数が960基、コアクロックが820MHz(標準の775MHzからOC)、メモリクロックが1,100MHz(標準の1,000MHzからOC、データレート4,400MHz)。メモリタイプはGDDR5 SDRAMで、容量は1048MB、メモリ接続バス幅は256bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I(デュアルリンク)×1、DVI-D(シングルリンク)×1、HDMI×1、DisplayPort×1で、ほかDVI→D-Sub変換アダプタ×1が付属する。
発売日は3月15日。オープンプライスで、店頭予想価格は18,800円前後。
○R5450-MD1GD3H LP
AMD Radeon HD 5450搭載グラフィックスカード。ヒートシンク冷却によるファンレス仕様のカードながら、1スロットサイズかつロープロファイル対応も可能だ。MSIオリジナルOCユーティリティーソフト「AfterBurner」を利用することもできる。
主な仕様は、ストリームプロセッサ数が80基、コアクロックが400MHz、メモリクロックがデータレートで1,333MHz。メモリタイプはGDDR3 SDRAMで、容量は1048MB、メモリ接続バス幅は64bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI×1、HDMI×1、D-Sub×1。
発売日は3月15日。オープンプライスで、店頭予想価格は4,980円前後。
○N210-MD512D3 LP
NVIDIA GeForce 210搭載グラフィックスカード。1スロットサイズで、ロープロファイル対応。MSIオリジナルOCユーティリティーソフト「AfterBurner」を利用することもできる。
主な仕様は、ストリームプロセッサ数が16基、コアクロックが589MHz、シェーダクロックが1402MHz、メモリクロックがデータレートで1580MHz。メモリタイプはDDR3 SDRAMで、容量は512MB、メモリ接続バス幅は64bit。PCとの接続バスインタフェースはPCI Express (2.0) x16。出力端子はDVI-I×1、HDMI×1、D-Sub×1。
発売日は3月15日。オープンプライスで、店頭予想価格は3,980円前後。
[マイコミジャーナル]
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