Mar 03, 2009
私は小さい頃からスポーツクラブに通っていました
私は小学校に入学直後からスポーツクラブに通っていました。どんなスポーツかというと、野球です。本当に幼い頃から野球が好きだったようで、よく友達を集めて近くの広場ではしていて、当時のスポーツクラブのオーナーに声をかけて、小学生になると入ることを決定しました。その時は中学生の頃までずっと野球をしていました。競技場で、プロサッカーチームのサポーターは、選手のようなサッカーのユニホームを着て、声援を送ることで、その場をより身近に楽しむことができます。ピッチに立つ選手たちにとっても、観客席に自分たちのサッカーユニフォームを着たファンがいると、まるで味方の人数が増えたようで、再び力が湧いて上がるかもしれません。
俳優の三浦春馬さん(21)と佐藤健さん(22)の海外での珍道中を収録したDVDの第2弾で、ボルネオ島のジャングルを訪れた「HT〜赤道の真下で、鍋をつつく〜」が11月11日に発売されることが4日、明らかになった。
【写真特集】ボルネオ島を訪れた三浦さんと佐藤さんの表情
プライベートでも鍋をつつき合うほどの仲のいい2人が、初めての外国を旅行し、米ニューヨークで鍋を作るという内容のDVD「HT〜N.Y.の中心で、鍋をつつく〜」(10年2月発売)は、累計で3万5000枚を売り上げた。
今回訪れたのは、熱帯雨林のジャングルが広がるボルネオ島。熱帯雨林を探検してヒルにかまれたり、保護されたオランウータンが森に帰るためリハビリをする「セピロック オランウータン リハビリセンター」を訪れたり、泥火山(マッド・ボルケーノ)で泥まみれになったりなど、初めて訪れた場所に驚きと興奮を隠せない2人の素顔を収録している。大自然を肌で体感しながら現地でどんな鍋を作るのかも見どころとなっている。
5日から予約受け付けを開始。価格は通常版が3990円、「HT」バンダナ付きの初回限定版完全受注生産盤が5250円。(毎日新聞デジタル)
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韓国俳優アン・ネサンが、SBS新ドラマ「ボスを守れ(脚本/クォン・ギヨン、演出/ソン・ジョンヒョン)」にカメオ出演する。
2日、SBSによるとアン・ネサンは3日に放送される「ボスを守れ」初回にて、殺伐としながらもコミカルな金融業者を演じる予定だ。
制作陣は「アン・ネサンが、ドラマ『糟糠の妻クラブ』でタッグを組んだソン・ジョンヒョンプロデューサーとの縁で、「ボスを守れ」に特別出演することになった」と伝えた。
「ボスを守れ」は、就職難に苦しんでいた三流大学出身のフリーター、ノ・ウンソル(チェ・ガンヒ)が、世間知らずの財閥3世チャ・ジホン(チソン)の秘書として就職。そこで繰り広げられる騒動を描いた作品で、3日から毎週水曜日と木曜日の夜9時55分より韓国で放送される。
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2000年に全米で大ヒットし、シリーズ化されたホラー映画『ファイナル・デスティネーション』の第5弾となる最新作『ファイナル・デッドブリッジ』(スティーブ・クォーレ監督)。3D映画史上初の18禁に認定されたことでも話題の同作が、日本でも10月1日より公開されることが決まった。
同シリーズが3Dで撮影されるのは2作目。前作『ファイナル・デッドサーキット』の3D映像をはるかに上回る最新鋭技術を駆使して、メジャー長編映画監督デビューを飾るクォーレ監督が、ホラージャンル史上最大級のパニック×ホラーエンターテインメントを作り上げた。
上司や同僚たちが次々と死んでいくビジョンを見た主人公サム。巨大吊り橋崩落事故は現実となり、橋は“デッドブリッジ”と化す。サムのおかげで8人が生き残ったが、彼らは犠牲者の葬儀に現れた謎の男から「死神は決してだまされない」と宣告される。やがて生き残った者たちに次々と全く予測できない“死のトラップ”が襲いかかる。迫りくる死から逃れる方法は「死を他人に贈る」こと!? 果たして彼らは、この過酷なルールを行使し、死の運命から逃れることができるのか…。
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<宝塚時代のキャリアは檀が上なだけに…>
及川光博(41)と結婚した檀れい(39)の評価がグンと高まっている。
檀は「待ってるから〜」と叫ぶ、サントリー「金麦」のCMが大人気で、男性ファンから圧倒的な支持を受けてきた。それにプラスして、「母親役など仕事の幅がさらに広がり、主婦層の人気も高まって、息の長い活躍が期待される」(芸能リポーター・川内天子氏)という。
そんな檀の台頭に危機感を募らせているのが黒木瞳(50)。
「宝塚OGで芸能界で成功しているのは大地真央、天海祐希、真矢みきなど男役のトップばかり。これまで娘役トップで成功を収めたのは、月組トップだった黒木くらいで、取って代わるように登場したのが檀です。檀は黒木よりひと回り近く若い。しかも、月組と星組でトップ娘役を務めるなど、宝塚時代の実績で黒木を上回っている。06年に檀が映画デビューしてから黒木はキャラがかぶるため、確実に仕事を“食われ”ています」(広告代理店関係者)
檀はデビュー作となった映画「武士の一分」(06年)での好演が認められ、日本アカデミー賞優秀主演女優賞をはじめ、数々の映画賞を受賞。昨年はNHKドラマ「八日目の蝉」で連ドラ初主演を務めた。現在は資生堂、サントリーの大手2社とCM契約中。公開中の映画「忍たま乱太郎」も好評だ。
そんな檀とは対照的に、黒木はパッとしない。
「06年の日本テレビのドラマ『プリマダム』や08年のNHKドラマ『ママさんバレーでつかまえて』など、最近はコミカルな役柄にも挑戦していますが、視聴率はイマイチ。先日まで放送されていたNHK『下流の宴』は上昇志向が強いエキセントリックな主婦役を演じて必死でしたが、ギャラも割高なので出演オファーは減少傾向です。CMも花王と田辺三菱製薬の2社。仕事が減ったためか、関西ローカルの旅番組のオファーを受けたこともありました」(テレビ関係者)
そんな現状に焦っているのか、「以前なら声もかけなかった下っ端の制作スタッフにも愛想よくするようになったり、これまでは顔も見せなかったドラマの打ち上げの2次会に参加して、タップダンスを披露したりしている。周囲は“あの黒木さんが……”と、その変わりように驚いていた」(前出のテレビ関係者)というから変われば変わるもの。
失楽園ブームで中高年男性をとりこにした黒木も、時の流れには逆らえまい。
(日刊ゲンダイ2011年8月1日掲載)
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