Jun 25, 2009

高原での職員研修をリラックス

新入社員で入った会社で社員研修が1泊2イルイトオトスプニダ。場所は、高原の小屋です。会社があったことでした。非常に空気が心地よく素晴らしいところでした。社員研修といっても堅苦しいものではなく、皆バーベキューをしました。しかし、夜、研修をしっかりしています。一人一人自己紹介と自己紹介などをしています。とても緊張しました。
事務用品でお馴染みのクリアファイルです紙を挟むだけでなく、様々なところで活躍しています。私のお気に入りの方法は、ハンカチの収納です。子供が二人のために毎日新しいハンカチをそれぞれ持たせるため、ハンカチの量が多くなってしまいました。子供なりに見栄があるようで、同じハンカチだけで恥ずかしいと呼ばれます。ハンカチも量が多いと引き出しに入れてもフワフワ膨らん出入りするときかかったり、せっかくアイロンをかけても変なシワができています。そこでクリアファイルにハンカチの色、他のキャラクター別素材別に入れてしまうことにしました。これにより、好きなハンカチにも簡単に見つけることの引き出しにかかることがあります。
            前営業日比  売買代金/出来高概算

上海総合指数

 大引け     3001.360   33.950高  1759.8億元(上海A株)

 高値      3005.238

 安値      2963.899

前営業日終値 2967.410   39.299高  1253.2億元(上海A株)

ハンセン指数

 大引け     24285.05   134.47高  1043.6億香港ドル

 高値      24322.26

 安値      24102.60  

前営業日終値 24150.58   348.68高  907.7億香港ドル

ST指数(シンガポール)

 大引け      3170.33    23.58高  17.27億株

 高値       3170.33

 安値       3141.71

 前営業日終値  3146.75    6.13高  13.93億株

KLSE総合指数(クアラルンプール)

 大引け      1552.89    0.18安  15.72億株

 高値       1553.90

 安値       1549.84

 前営業日終値  1553.07    2.41安  16.00億株

SET指数(バンコク)

 休場

 前営業日終値  1076.13    2.53安  309億バーツ

総合株価指数(ソウル)

 大引け      2126.71    3.72安  4.17億株

 高値       2136.29

 安値       2119.66

 前営業日終値  2130.43    14.56高  3.24億株

加権指数(台湾)

 大引け      8851.98   146.85高  1379.5億台湾ドル

 高値       8860.02

 安値       8767.21

 前営業日終値   8705.13    21.83高   942.4億台湾ドル

総合株価指数(ジャカルタ)

 大引け     3727.798   41.862高  5.75兆ルピア

 高値      3728.166

 安値      3671.181

 前営業日終値  3685.936   14.111安  3.51兆ルピア

総合株価指数(マニラ)

 大引け      4212.52    45.43高  N/A

 高値       4216.36

 安値       4159.47

 前営業日終値  4167.09    42.34安  N/A

SENSEX指数(ムンバイ)

 大引け     19612.20    74.62安  4.16億株

 高値      19811.14

 安値      19550.55

 前営業日終値 19686.82    14.91安  3.80億株

ベトナム株価指数(ホーチミン)

 大引け      464.94    7.74高   N/A

 高値       464.94

 安値       458.05

 前営業日終値  457.20    0.05安   N/A

 <中国・香港株式市場> 上海株式市場は続伸し、上海総合指数が3000ポイントの大台を回復してほぼ1カ月ぶりの高水準で引けた。中国当局は5日に昨年10月以降4度目となる利上げを発表したが、投資家への影響は限定的で、銀行株が上昇を主導した。

 香港株式市場も続伸して取引を終えた。上海市場と同様、利上げによる投資家心理への影響はほとんどみられず、金融株が相場を支援した。

 アナリストらは今回の利上げについて、利ざやが若干拡大して利益を押し上げる可能性があることから、銀行株にはポジティブに作用するとみている。    

 <東南アジア株式> 大半の市場が上昇した。中国のおおむね予想通りの利上げは材料視されず、安値拾いの買いが株価を押し上げた。ただ、インフレ懸念が投資家の動きを抑制した。

 アナリストによると、中東の政情不安を背景とした原油相場の上昇に加え、欧州債務問題が再浮上していることにより、株価上昇の持続可能性をめぐる懸念が生じたという。

 ジャカルタ市場は1.14%高。金融株主導で、終値ベースで約3カ月ぶりの高値を付けた。同市場は1780万ドルの資金流入を記録した。インドネシア中央統計局は6日、同国のインフレ率について、4月は前年同月比、前月比ともに鈍化するとの予想を示した。

 <ソウル株式市場> 小反落して引けた。前営業日には、終値ベースで過去最高値をつけていたが、この日はサムスン電子<005930.KS>などのハイテク株や銀行株が下げを主導した。

 海外投資家が5133億ウォン(約4億7200万ドル)を買い越し、海外勢によるソウル株買い越しは16営業日連続となった。

 <台湾株式市場> 5営業日続伸し、終値ベースで2月9日以来約2カ月ぶりの高値で引けた。台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW>などハイテク株の上昇に支えられた。大震災の後で日本が経済支援のために大量の資金を供給するとの期待が背景にある。 

                                  [東京 6日 ロイター]

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