Apr 23, 2010
ちょっとやってみたいコスプレ
コスプレだとちょっとやってみたい気がする。普段の自分とは違う何かになりそうだから。常に内であれば、人前にでることを躊躇する傾向だが、コスプレして、別の自分ならしないような気がする。それいつもと違う自分になることも楽しそうな気がしてきた。これ変身願望があるということかも。愛煙家の彼に誕生日プレゼント、ライターを考えています。ちょっと奮発して良いものを購入して名入れも承っておりますと、特別な感じがいいかなど。続いて、自分の分も用意してお揃いにしよう、という妄想中です。百円ライターを多数使用して、よりエコにもありますよね。誰かに贈り物を考えて楽しいですね。
glow.mozilla.orgの報告によると、4月5日時点でFirefox 4の総ダウンロード数が6000万を突破した。日本からのダウンロード数も150万を超えており、総ダウンロードの2.5%ほどを占めている。Firefox 4が発表された最初の1週間ほどの勢いはないが、現在も継続的にダウンロードが行われており、今後もユーザが増えると見られる。Firefox 4の発表とともにFirefox 3.6のシェアが下落しており、Firefox 3.6からFirefox 4へのアップグレードが進んでいると推察される。
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StatCounter Global Statsの報告によると、4月5日時点におけるFirefox 4のシェアは6.27%。Firefox 4よりも先行して発表されたIE9のシェアは1.19%に留まっている。
IE9のシェアがFirefox 4のシェアほど増えない背景には、IE9がサポートするプラットフォームにWindows XPが含まれていないことが挙げられる。IE9ではGPUなどのハードウェア機能の活用を積極的に進めており、これを実現するためにサポートプラットフォームからWindows XPを外している。一方、Firefox 4はWindows XPもサポートしており、この差がシェアに表れている。
また、もともとIEは新しいメジャーバージョンがリリースされても、すぐにはアップグレードが実施されない傾向がある。さらにIE9は日本における配布が開始されておらず、これもシェアに影響を及ぼしているとみられる。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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Net Applicationsから2011年3月のブラウザシェアが発表された。発表されたシェアは次のとおり。
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2011年3月はIE、Firefox、Chromeそれぞれの最新版となるIE9、Firefox 4、Chrome 10がリリースされた月となった。シェアとしてはChromeが伸ばすというここ最近のトレンドが継続している。強制アップグレード機能を提供しているChromeはすでにシェアのほとんどがChrome 9からChrome 10へ移行している。
IE9はWindows XPに対応していないことから、大幅なシェア増は見込めない。Windows XPは長期に渡ってシェアを減らしているが、依然として54%を超えるシェアを確保するなど強い影響力を持っている。このためIEのシェアとしては、当面IE8が第1シェアを確保し続けることになるとみられる。
IE6は長期に渡って下落傾向にあるが、依然として10%以上のシェアがあり、バージョン別ブラウザとしては第3位につけている。IE6の利用割合が高い国や地域は中国、韓国、インド、それに日本。特に中国は33.8%がIE6を使っていると報告されている。これに韓国の24.5%、インドの11.8%、日本の10.1%が続く。日韓中印で世界におけるIE6シェアの過半数を占めている。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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経済産業省は5日、震災対応でTwitter等を利用する公共機関が増えていることを受け、内閣官房情報セキュリティセンターIT室、総務省と共同で、「国、地方公共団体等公共機関における民間ソーシャルメディアを活用した情報発信についての指針」を発表した。
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公共機関の情報については、Webサイトへの情報だけでなく、ソーシャルメディア等も積極的に併用していくことが望まれているが、現状では、機関ごとに活用方法が異なることが多い。今回、経産省、内閣官房、総務省では、「成りすまし等の防止」「アカウント運用ポリシーの策定と明示」の2項目を、共通的な留意点として明示した。今後、必要に応じて関係機関で協議し、見直し等を行っていくとのこと。「成りすまし等の防止」では、アカウント運用者の明示、成りすましが発生していることを発見した場合の対応、URL短縮サービスを原則使用しないこと、慎重にリンクすることなどを呼びかけている。
またあわせて「公共機関においてTwitterを活用する際の留意点」についても発表。アカウントの運用主体を明示することなど、同じく「成りすまし等の防止」「アカウント運用ポリシーの策定と明示」の2項目に留意するよう指針を公表した。
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