Apr 28, 2011
リークぐらい面倒なことはありません。
一口にリークや国といっても様々です。自分の家の水道管や汚水管の損傷からの漏水、海上でのリーク雨や結露による水漏れなど様々です。生活する上で、火災や水漏れは本当に怖いと思っています。世の中は便利になっただけに水に弱い機械関係が多いからだ。いずれにせよ、保証の問題と、様々な困難な問題が発生しますから、是非マンションやアパートなどの一階以上に住んでいる場合、階下に水漏れが起こらないように細心の注意が必要です。3月11日、大地震で注目を浴びているウォーターサーバー。グシギ、どの店舗にミネラルウォーターが消えた。仕事の人々は、安全な水を求めて買いだめをして、幼児は天然水ではなく、研修ではないといけないために、研修の入手が非常に難しくなったので、幼児にも安全に飲むことはウォーターサーバーが非常に人気になったようだ。
6月25日(土)東京・国立代々木競技場第二体育館にて「K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL」が行われた。
【フォト】この大会の模様
▼第4試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
判定2−0 ※29−28、29−29、29−28
●裕樹(リアルディール/初代RISEスーパーフェザー&ライト級王者)
※卜部が準決勝に進出
現在、日本ナンバーワンのローキックの使い手と評価されているRISE王者・裕樹。一方の卜部はプロでのタイトル獲得はないものの、プロデビューから11連勝という記録を残し、大和哲也をはじめ各団体のチャンピオンクラスに勝利している実力派。関係者・識者から大きな注目を浴びる一戦だ。
1R、サウスポーの卜部はジャブを突いてから細かくパンチをまとめて裕樹の周りをぐるぐると回る。裕樹はガードを上げて前に出て卜部の前足に左右のローを蹴る。卜部は裕樹の顔面にパンチを集めて、そこから左のボディフック。裕樹はガードを上げて前に出て右ローを蹴る。足を使って距離を取り、裕樹が前に出てくるところに左ストレートを狙う卜部。しかし終了間際、裕樹の飛び込むような左フックが卜部の顔面を打ち抜く。卜部は両手を挙げて効いてないよとアピールする。ジャッジは3名とも10−10のイーブン。
2R、左ストレートから右フックにつなげる卜部。裕樹はそれをブロックして卜部の前足に左右のロー。卜部は前に出てくる裕樹を押し返し右ハイキック、細かくワンツーを打つが、裕樹は下がらない。裕樹は飛び込むような左フック、卜部のパンチを受けてローを返す。しかしここで卜部が狙い済ました右のバックブロー! これが裕樹の顔面をとらえ、卜部がダウンを奪う! 再開後、卜部がジャブと前蹴りで距離を取りバックブロー。裕樹はこれまで以上に圧力をかけて強烈な左ロー! これで卜部の体が流れる! ジャッジ2名は10−8、10−9で卜部にポイントをつける。
3R、ガードを上げた構えから左右のローで前に出る裕樹。卜部も裕樹と顔面とボディに細かくパンチを打ち分ける。卜部をロープまで下がらせて左のローを蹴る裕樹。卜部はヒザ蹴りのカウンターを狙うが当たらない。裕樹は右ローを卜部の内股、そして奥足に蹴る。さらに距離を潰して卜部の左足に左ロー! これで卜部の動きが止まるが、卜部の右の前蹴りで距離を取り、左ミドルを蹴り返す。裕樹のローに苦しめられた卜部だったが、バックブローで奪ったダウンのポイントを守り抜き、裕樹を振り切った。
FEG
「K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL」
2011年6月25日(土)東京・国立代々木競技場第二体育館
開場15:00 開始16:00
<全試合結果>
▼メインイベント(第10試合) -63kg Japan Tournament FINAL決勝戦 K-1ルール 3分3R延長2R
○久保優太(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフェザー級王者)
判定3−0 ※30−28、29−28、30−28
●卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
※久保がトーナメント優勝
▼セミファイナル(第9試合) スーパーファイト K-1ルール 70kg契約 3分3R延長1R
○佐藤嘉洋(名古屋JKファクトリー/K-1 WORLD MAX 2010準優勝)
判定2−0 ※30−29、30−30、30−29
●アルバート・クラウス(オランダ/チーム スーパー・プロ/K-1 WORLD MAX 2002王者)
▼第8試合 -63kg Japan Tournament FINAL準決勝(2) K-1ルール 3分3R延長1R
○久保優太(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフェザー級王者)
判定3−0 ※3者とも30−29
●野杁正明(大石道場/K-1甲子園2009優勝)
※久保が決勝進出
▼第7試合 -63kg Japan Tournament FINAL準決勝(1) K-1ルール 3分3R延長1R
○卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
判定3−0 ※30−29、30−27、30−29
●大和哲也(大和/K-1 WORLD MAX 2010 -63kg Japan Tournament優勝)
※卜部が決勝に進出
▼第6試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○野杁正明(大石道場/K-1甲子園2009優勝)
延長判定2−1 ※9−10、10−9、10−9
●梶原龍児(チームドラゴン/初代Krush -63kg王者)
※野杁が準決勝に進出
▼第5試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○久保優太(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフェザー級王者)
判定2−0 ※30−29、30−30、30−29
●才賀紀左衛門(M&Jキックボクシング)
※久保が準決勝に進出
▼第4試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○卜部功也(チームドラゴン/Krush -63kg初代王座決定トーナメント準優勝)
判定2−0 ※29−28、29−29、29−28
●裕樹(リアルディール/初代RISEスーパーフェザー&ライト級王者)
※卜部が準決勝に進出
▼第3試合 -63kg Japan Tournament FINAL 準々決勝 K-1ルール 3分3R延長1R
○大和哲也(大和/K-1 WORLD MAX 2010 -63kg Japan Tournament優勝)
判定3−0 ※3者とも29−28
●HIROYA(TRY HARD/K-1甲子園2008優勝)
※大和が準決勝に進出
▼第2試合 -63kg Japan Tournament FINAL第2リザーブファイト K-1ルール 3分3R延長1R
○吉本光志(ヌンサヤーム/RISEスーパーライト級王者)
延長判定3−0 ※3者とも10−9
●麻原将平(シルバーアックス/RISE KAMINARIMON 60kgトーナメント優勝)
▼第1試合 -63kg Japan Tournament FINAL第1リザーブファイト K-1ルール 3分3R延長1R
○谷山俊樹(谷山/ISKAインターコンチネンタル63kg級王者)
延長判定3−0 ※3者とも10−9
●渡辺理想(極真会館/RISEライト級2位)
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