Jan 08, 2009
子供の頃の憧れでしたIDカードの職場に入ってということに
子供の頃のSF映画で、IDカードの職場に出勤するのが憧れだった。ところが、これでIDカードなどは当然と下手すると指認証や虹彩認証することもできる世界になってきました。その分、個人情報などを表示するための情報こそが生命の時代になっているのだとつくづく思っています。 IDカードと何とかは情報化社会に住んでいるからの情報音痴があったされず、まして、IDカードの一つも持たないようにすること、社会のお荷物かもです。クレジットカードのリボ払い地獄に陥ったことができます。 2枚のクレジットカード20万くらいのリボだったが、結局、毎月払ってもなかなか減らないのです。毎月1万円定額支払をしていたのですが、その中は1500円前後の見込み。結局、しびれを切らして、貯蓄を崩して、残金一括返済したが、、リボ払いは、安易に使用して、後で非常に困難があるんだなと実感しました。
印南町以北で、保護動物のツキノワグマが相次いで捕獲されている。16日には紀美野町で見つかった。自力でわなをこじ開けて逃げたものを含めると本年度は5匹目となり、過去10年分を超える捕獲数となった。県自然環境室は今後も増える可能性があり、警戒を強めている。
16日午前11時ごろ、紀美野町のサンショウ畑で、イノシシ対策の箱わなに成獣のクマが掛かっているのを畑の所有者が発見、町役場に連絡した。箱わなの周囲にいた子グマ2匹の姿が見えなくなっており、子グマ用の箱わなを設置して2、3日様子を見る。捕獲したクマは、できるかぎり親子で山奥に放したいという。同町では10月21日に養蜂箱6箱が壊されているのが見つかっている。
本年度はこれまで、6月3日(日高川町猪谷地区)、10月10日(印南町川又地区)、11月7日(九度山町丹生川地区)にそれぞれ1匹ずつ捕獲され山に放たれている。10月21日には、同町北又地区で箱わなに入った1匹が逃げている。
2000年度から09年度までの10年間では計4匹が捕獲(許可捕獲3匹、錯誤捕獲1匹)されているだけ。本年度はクマの出没情報も田辺市龍神村や旧美山村(日高川町)などを中心に急増しており、昨年度の10倍以上となる74件(うち目撃51件)となっている。
県自然環境室は「捕獲されたクマは体が小さくて痩せているようだ。ドングリなど山中の餌が不足している可能性がある」と分析している。
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クマ目撃、春から急増 注意呼び掛け
ツキノワグマの目撃、痕跡確認件数が今年は異常に多い。福知山市内でもカキなどを狙い、人家近くに出没することがよくあるが、市内のカキ園では、マネキンを木の近くに置き、クマ除けに活用しているところがある。遠くからでもよく目立ち、人に代わる見張り役として効果を発揮しそうだ。
マネキンを取り付けているのは中地域の農家、塩見一男さん。自宅近くの田んぼに毎年、スズメ除けのかかし代わりにマネキンを置いている。
今年はドングリなどクマの餌となる木の実が不作で、餌を求めて人里へ下りてくることが多く、市内でも目撃情報が急増。中では21、22日に民家近くのカキの木にクマが現れた。前日の20日には和久市町の由良川河川敷にクマがいて駆除大河出動したが、そのちょうど対岸地域にあたる。
塩見さんは自宅近くの由良川堤防沿いの畑で、市場に出荷するカキを栽培しているため、クマ除けとして、9月初めにサケの採捕用の仕切り網に軽油を染み込ませ、カキ園の周りに張り巡らした。ラジオも置き、24時間鳴らしているが、これだけでは心配と、25日に田んぼで使ったマネキン3体を設置した。
マネキンの服装は夜でも目立つように考えており、白い帽子やヘルメット、タオルを頭にかぶせている。カキの木は全部で8本あり、11月から収穫に入る。大きい実がたくさんなっているが、今のところクマの被害には遭っていない。
収穫が終わるまで置いておき、塩見さん自身もパトロールに行くという。「マネキンを田んぼに取り付けている時は、スズメが慣れてしまいましたが、クマには効果が出ると期待しています」と話していた。
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問 毎年5月3、4、5日に開催され、ゴールデンウイーク期間中の祭りの中では全国でもトップクラスの人出でにぎわう「ひろしまフラワーフェスティバル」が始まったのはいつでしょう?
(1)1967年
(2)1977年
(3)1987年
(4)1997年
◇
<答え>
(2)1977年
※「ひろしま通」認定試験から出題
1月23日朝刊
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山中湖畔の大出山山頂に建つホテルマウント富士(山中湖村山中)がこの冬も「富士山が見えなかったら、見えるまで無料宿泊券を差し上げます!」と題したプレゼント企画を始めた。当日と前日予約を除く2月4日までの宿泊客(1室2人利用)が対象。チェックインからチェックアウトの間(夜間を含む)に1分以上山頂が見えなかった場合、見えるまで次回の無料宿泊券を贈呈する。期限は大型連休を除く6月30日まで。
昭和46年から始まった人気企画で、「晴天率の高いこの時期が富士山を望むのに絶好」というホテル側の自信の表れでもある。ただ、昨シーズンは見えない日が2日あったという。予約や詳細はホテルマウント富士(電)0555・62・2111。
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