Jul 22, 2010
コンピュータの修理対応の悪さ
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。オンラインゲームを終了する理由と、ほとんどの秋からですね。私も今までに飽きてしまって、様々なオンラインゲームを終了しました。今はドラゴンネストをしていますが、このドラゴンネストのイベントが豊富です。ヘビーユーザーだけが楽しむことができるイベントだけだ、私のようなライトユーザーは楽しむことができないので知っているんだなと思っています。
日本代表は10日、韓国代表と対戦して3−0と大勝した。この試合でデビューを果たしたMF清武弘嗣は、2アシストと好発進を飾った。
出番は突然やって来た。負傷したMF岡崎慎司に代わって35分、ピッチへと送り出されたが、「最初のプレーがうまくいったら、うまくいくと思った」と冷静にプレーに入っていたようだ。
めぐってきた機会をしっかりとつかんだ。53分には、相手GKが弾いたシュートを落ち着いてMF本田圭佑へと流してアシストする。この場面には、自分で打つよりも「確立の高い方を選んだ。圭佑くんが見えたので、落とした」と冷静に振り返った。
その直後にも、カウンターから冷静に上がってくる香川真司へ渡してチーム3点目をお膳立てした。だが、口から出たのは、反省の言葉。韓国を圧倒する展開ながら、自身のシュートは0本に終わった。「シュートを打っていないし、もうちょっと積極的にいったら良かった」と、次への糧とした。
青森市のマエダアリーナで10日始まった全国高校総体(全国高校体育連盟、毎日新聞社など主催)の卓球男子団体に、東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市の高田が出場した。1回戦で三浦学苑(神奈川)にストレートで敗れたが、全国の舞台で、持てる力を尽くした。
最初のシングルスで村上雄一選手(3年)が最終ゲームにもつれる接戦を演じた。次のシングルスの金野(こんの)晋一主将(3年)、続くダブルスの金野主将と今野文陽(ふみあき)選手(3年)のペアも、相手を追い詰める場面があった。金野主将は「全国の壁は厚かったが、一致団結して今日まで頑張って来たので悔いはない」。選手たちの表情に、充実感がにじんだ。
震災時は練習中で高台に避難して無事だったが、練習場や用具を失った。約半月後に隣の大船渡市の公民館などで再開。6月の岩手県高校総体の決勝で、全国上位の力を持つ専大北上に競り勝ち、29年ぶりの全国出場をつかんだ。
その後は大船渡東に通い、卓球台5台を借りて練習。自身も自宅を失った伊藤仁士監督(38)は、「被災者意識を持ったらそこで負け」と考え、あえて勝利を目標に練習する「普通の部活」を心がけた。村上選手も「被災したから頑張るのではなく、まず一人の選手として、そして岩手代表として頑張る」と決意してきた。その気持ちもこめた約1時間半の戦い。「卓球ができて幸せと改めて実感した」と話した。
観客席では震災で父親を亡くし、高田から盛岡市立に転校した佐々木将人さん(3年)も応援。「構えた時の顔つきで、皆がこの試合にかけているとわかった」と頼もしく見守った。佐々木さんと高田の選手の何人かは、同じ岩手県内の大学進学を目指している。「合格すれば、また一緒に卓球ができる」。かつての仲間の奮闘に、新たな刺激を受けていた。【石井朗生】
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日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2011で韓国代表と北海道・札幌ドームで対戦し、香川真司の2ゴールなどで3対0と快勝。1998年ダイナスティカップ(現:東アジア選手権)以来、ホームでは13年ぶりとなる日韓戦での勝利を手にし、9月から始まる2014年W杯アジア3次予選へ弾みを付けた。
アルベルト・ザッケローニ監督が就任して以来、実に3度目の日韓戦に挑んだ日本。スタメンには内田篤人、香川、本田圭佑ら海外組7人が名を連ねた。また、長友佑都を負傷で欠く左サイドバックには駒野友一が入り、李忠成を1トップとした4-2-3-1の布陣を敷いた。なお、この試合では4日に死去した元日本代表DF松田直樹選手を悼み、キックオフ前には黙祷が捧げられ、日本の選手たちは喪章をつけてプレーに臨んだ。
序盤から一進一退の攻防を繰り広げた日本は、セットプレーから徐々に試合のペースをつかむ。すると35分、日本は遠藤保仁のエリア内へのパスを李忠成がヒール。これを受けた香川がディフェンダーを振り切って右足でネットを揺らし、リードして前半を折り返すことに成功する。
後半も立ち上がりから攻勢に出たのは日本だった。53分、駒野友一が左サイドを突破しシュートを放つと、GKに弾かれたこぼれ球を清武弘嗣が落とし、最後は本田が左足で冷静に沈め、リードを2点に広げる。すると日本はその2分後にも、香川のパスから清武が右サイドを突破してグラウンダーのクロスを送ると、これをゴール前に飛び込んだ香川が合わせて3対0。勝負の行方を決定付ける。
日本はその後、韓国に何度か決定的なチャンスを作られたものの、何とか最後まで得点を許さず。宿敵相手に見事な戦いぶりを披露し、来月から始まるW杯予選に向けて弾みの付く勝利を飾った。
=以下、日本代表出場メンバー=
川島永嗣;駒野友一(56分:槙野智章)、内田篤人、今野泰幸、吉田麻也、遠藤保仁(73分:家長昭博)、長谷部誠(66分:阿部勇樹)、岡崎慎司(36分:清武弘嗣)、香川真司(細貝萌:85分)、本田圭佑、李忠成
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