Jun 26, 2010
コンピュータの修理は、まず友達
私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。私はオンラインゲームには時間がないのでそうすることができないため、常に自然を停止してしまいますが、今しているドラゴンネストには師匠になってくれたのが、様々なサポートしてくれるんです。経験値がたくさん入るのでレベルアップやすく、初心者に出しても安心です。このドラゴンネストの師弟システムでは、本当にお世話になっていますね。
●今週は久々に有料アプリが入ってます
2011年10月11日〜10月14日に紹介したファミ通App編集部おすすめのAndroidアプリがこちら。
成金大作戦
『成金大作戦』は、歩兵や戦車、戦闘機といったさまざまな現代兵器を操り、敵軍と戦うターン制の戦略シミュレーション。重戦車は陸上の兵器に対して強いが機動力に劣る、対地ミサイルは戦車などへの遠隔攻撃に向くが直接攻撃に弱い、歩兵は機動力も攻撃力もないが敵の拠点を占領できるというように、兵器ごとにさまざまな特徴があり、「この兵器はまるで役立たない」といったものはほとんどない。また兵器のパラメータはかなり簡略化されているので、兵器マニア以外寄せ付けないものではなく、一般のゲームファンでも入り込みやすいものになっている。
【成金大作戦】
メーカー:MocoGame
配信日:配信中
価格:無料
対応機種:Android 1.6 以上
DESTINIA
『DESTINIA』は、ファンタジー世界が舞台のアクションRPG。帝国軍を追放され恋人とも離ればなれになった主人公が、さまざまな街やダンジョンで仲間と出会い、敵と戦いながら冒険を続けていく。ゲーム中にはさまざまなクエストが用意されており、それらをこなすことによって物語が進行したり、主人公が成長していく。ゲームシステムやストーリーは比較的理解しやすいが、画面のメッセージやセリフなどがすべて英語であることは覚えておこう。
【DESTINIA】
メーカー:GAMEVIL
配信日:配信中
価格:無料
対応機:Android 2.1 以上
幻想クロニクル
『幻想クロニクル』は、ファミコン時代から数多の家庭用ゲームを生み出してきた老舗ケムコからリリースされたRPG。本作をあえて言うと「ひと昔前のRPGにおけるお約束の集大成」とも言うべきストーリー展開を持つ作品だ。複雑な生い立ちを持ちながらも、やさしく正義感の強い性格に育った主人公。前騒乱の英雄であった老魔術師が保護者で、血の繋がらない義妹が慕ってくれるという環境。いろいろあったものの、現在は余所者だった主人公を暖かく受け入れてくれる村人たち。光の英雄の血を引くイケメンで頼りになる兄貴分に尊敬とコンプレックスを抱きつつ、憧れの部隊に入り鍛錬に励む日々。そして──唐突に訪れる平和な日常の終焉。そんな正統派にして王道だからこそ味わえるカタルシス。外性ではなくわかりやすさ。一時の興奮よりも、じわじわとくる共感。そういったものを求めてプレイする人にとっては、心震わせるストーリーだと言えるのではないだろうか?
【幻想クロニクル】
メーカー:ケムコ
配信日:配信中
価格:630円[税込]
対応機種:Android 1.6 以上
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【まとめ記事】ファミ通App編集部おすすめのAndroidアプリ(2011年10月11日〜10月14日)
●メガネもさらに進化
昨今、家庭用ゲーム機でも積極的に採用されている3D立体視だが、NVIDIAでは2009年に“3D Vision”を発売し、いち早くゲームでの本格的3Dを実現している。2011年10月12日に行われた記者説明会で、その最新バージョンとして“3D Vision 2”が発表された。日本での発売は2011年11月中旬以降を予定している。
3D Vision 2最大の特徴は、メガネを通したときの映像の明るさだ。これは“LightBoost”と呼ばれる機能を搭載した専用モニターと組み合わせ使用することで実現。記者説明会では実際に触れる機会もあったのだが、感覚として従来までの3D Visionの倍近い明るさを可能にしている印象だった。ちなみに、LightBoostは単純にバックライトを明るくしただけといった代物ではなく、信号を発するタイミングなどを調整することで明るく、鮮明な映像を可能にしている。それに伴い、本来左目に入る画像が右目に入ってしまう(逆も然り)ことで起きるゴーストが、発生しづらくなっているそうだ。
メガネにも変化が加わった。レンズ部分が従来と比べて20%大きくなり、より広い視野を確保。レンズ上部には外部から入る光を遮断するためのスペースが設けられ、また耳にかけるツルの部分はヘッドフォンを付けたときに違和感がないよう改良された。前バージョンとの互換性も有しているので、メガネだけを最新バージョンに変更することも可能だ。
なお、LightBoostの搭載モニターはASUSから、ノートPCが東芝から発売予定。現時点ではASUSのモニターのみ日本発売が決定している。
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●あれ、今日って発売日じゃないですよね……!?
本日(2011年10月15日)より、2011年12月17日発売予定の新型携帯ゲーム機PlayStation Vitaの予約受付がスタートした。ここでは午前7時より予約受付を開始した東京・秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkibaの模様をリポートしよう。
日本屈指の大型量販店で、話題の商品では行列ができることも多いヨドバシカメラマルチメディアAkiba。PlayStation Vitaの予約についても、他店舗にさきがけて、2011年10月15日午前7時より受付開始することが告知されていたせいもあり、多くのゲームファンが詰めかけた。すでに、午前0時ごろには200人以上が列をなす盛況ぶり。そして夜が明けると……?
始発が動き始めてしばらく経った午前6時の段階で、すでに行列は数え切れないほどになり、目算で500人はくだらないと思われるほどの人が予約受付を待ちわびる状態に。そのためか、予定の午前7時より10分ほど早く受付が開始されることとなった。受付開始後も、予約を希望する人が続々と来店していたが、午前7時ごろの段階では行列を打ち切る様子はなく、まだ予約することができた模様。
先頭集団で並んでいた20代の男性に話を聞いてみたところ、前日の午後8時30ごろから並んでいたとのこと。無事に3Gモデルの本体とソフト(『みんなのGOLF 6』、『ブレイブルー コンティニュアムシフト エクステンド』、『魔界戦記ディスガイア3 Return』)の予約を済ませることができたとのことで、満足そうな表情を浮かべていた。
すでに、ネット通販ではかなり予約は困難な状況になっているが、一般店舗での予約受付はいよいよこれからだ。発売日の2011年12月17日に確実にPlayStation Vitaを入手したい人は、今日のうちにゲームショップなどを回ってみたほうがいいかもしれない?
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